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なんでもQ&A

■ 住宅建築編

■ 賃貸編

■ 住宅建築編

Q1

建築中(注文住宅・分譲住宅)の建物チェックはどのようにされていますか?

A1

レインボーハウス(注文住宅・分譲住宅)は、建築の品質管理について、社内での工程ごとに行う独自のチェック体制に加え、 第三者機関(Jio)を使い、
図面チェック、現場検査、保証を行っております。
お引渡しの際には、Jio検査報告書と保証書をお渡しし、ご安心頂いております。

Q2

マイホームにかかる金額(費用)は全体でどれくらい考えたらよいでしょうか?

A2

家づくりにかかる費用に関しましては、土地の状況やご要望によって様々ではありますが、レインボーハウスでは建築家による設計、施工、管理、アフターメンテナンスまで一貫して行っておりますので、コスト管理していく上でも、とてもわかりやすく、分離発注するよりもお客様の負担は少なく、安心して頂けます。
レインボーハウスはひとつひとつの素材を選びながら、できるだけご要望に沿うものをご提案していくことで、家づくりを楽しむことが出来ます。
費用についての詳しい内容はご相談ください。

Q3

マイホームの購入先または依頼先はどこにあるのでしょうか?

A3

大きく分けて4種類があります。
・不動産(分譲住宅)   ・ハウスメーカー
・工務店           ・設計事務所
注文建築・分譲住宅とそれぞれ違いますが、基本的には地域密着して営業しているところで、アフターサービスが出来る会社が一番良いでしょう。

Q4

竣工・引渡し後のアフターフォローはどうなっているのでしょうか?

A4

アフターフォローについては、万全の体制で大きな安心と信頼をご提供させていただいており、お客様の入居後の生活をサポートさせていただく事も大事な仕事と
レインボーハウスは考えております。
構造躯体は10年保証を採用し、2年点検・5年点検・10年点検といったきめ細やかなメンテナンス体制で、信頼と安心をご提供させていただいております。

Q5

予算の相談もできるのでしょうか?

A5


マイホームの価格、もっとも気になる部分ですね。
予算の相談はもちろんできます。予算の相談なしでは計画も立てられません。
夢の住宅を実現するのに、予算の計画なしでは出来ません。
一般的にはどなたでも総費用の予定は持たれているはずです。
総費用の大小に対して、住宅の工事に使える費用を概算的に提示します。希望と条件を加味した計画が可能かどうかの打ち合わせになるでしょう。

Q6

保証制度はありますか?

A6


レインボーハウスであれば、Jio第三者機関による保証制度があります。
品質基準に基づき、瑕疵があるかどうか、基礎配線検査、構造体検査、防水検査の全3回にわたり行われます。
この検査をクリアした物件に対しJioが認定し建物引渡し後10年間を目途として建物瑕疵の保証をします。(保証書付)
万一不具合が起こった場合、Jioがその保証費用のうち一定金額を保証します。
※Jioは公正中立な第三者機関がこれから建築される住宅を検査し保証するシステムです。

Q7

設計図面を確認する際に気をつけるポイントはどんなところでしょうか?

A7




マイホームの設計図を確認する際には、まずこちらの意見や要望が反映されているかどうかをしっかり確認する必要があります。
家具もどこに置くのかをあらかじめ決めて、プランに書き込んでもらうようにしましょう。
また日常の動きをもとに図面の中を自分が歩き回るようにしてチェックする事も重要です。
動線をはじめ広さや狭さを確認しながら、ドアや収納扉の開け方も想像して、人が歩くのに邪魔にならないかなど、チェックしましょう。
プランは打ち合わせをもとに描かれるわけですが、解釈の違いでイメージと異なるものがでてくることもあります。
そんなときは、率直にその旨を伝え、再度プランを起こしてもらい、確認作業を繰り返すことです。
レインボーハウスでは、お客様の思い通りのプランができるまで、妥協することなく話し合い、お客様とともに家づくりを実現します。

Q8

マイホームを検討する際に気をつけるポイントはどんなところでしょうか?

A8



マイホームづくりをするには、できるだけ早い時期から家族の意見を調整しておくことが大切です。
今の家のどこが使いづらいかといった不満や、新居ではどんな暮らし方をしたいのかなどを家族で話し合います。
家族一人ひとりの生活時間帯や趣味など最初のヒアリングで伝えるべきことも話し合っておきます。
暮らしの中でどれをもっとも大切にしたいのか、優先順位を決めておくことも大切です。
レインボーハウスでは、ご家族の状況、ご意見を踏まえた上で、ご相談をお受けし、暮らし方等じっくり話し合っていくことで、お客様のライフスタイルに合わせた
ロングライフの家づくりをご提案します。

■ 賃貸編

Q1

賃貸住宅を探すときの注意点や重視すべき点はどこですか?

A1

まずご自身の希望する条件(家賃・保証金・立地・部屋の広さや間取り・築年数・設備)をまとめ、優先順位を決めます。
その際に絶対に譲れない条件と場合によって譲歩する部分を分けておきます。
室内、共用部分、周辺の下見もしましょう。
可能ならば時間帯・曜日を変えて周辺も十分にチェックしたいですね。

Q2

部屋を借りるために必要なお金にはどのようなものがありますか?

A2

部屋を決めてから契約に至るまでに必要なお金は、「入居申込金」「保証金または敷金+礼金」「仲介手数料」「日割家賃」「前払い家賃」「住宅総合保険料」
などがありますが、地域などにより大きく金額が変わるので、実際には不動産会社に十分に確認しましょう。

Q3

賃貸住宅を借りるとき、どのような書類が必要ですか?

A3

貸主によって内容が若干変わってきますが、一般的には「本人の住民票」「印鑑登録証明書」「源泉徴収票」「連帯保証人の印鑑登録証明書・連帯保証人の所得を証明する書類」これらをどのタイミングで提出するかは仲介会社によって異なりますので、事前に確認し、早めに用意してスムーズに入居まで進めましょう。

Q4

住宅総合保険への加入が契約の条件になっっているのですが、義務はありますか?

A4

契約の条件として加入が義務付けられているのであれば、保険料を支払うほかありません。もし義務ではなかったとしても、保険には加入しておいた方が安心です。



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